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導入の流れ

SHINは会社のデータを最大限に活用するため、導入は「システムのインストール」だけでなく「データ取込環境構築」の2つ作業を行います。

導入フロー

1.専任のSEとコンサルタントが、御社のデータ環境を調査します。
2.御社のデータをSHINに取り込み、社内統合データベース構築するための、
 データ取込プログラムを作成します。
 (会社特有の体制や既存システムの使い方に沿った完全なカスタムメイドです)
3.SHIN原価管理システムをインストールし(サーバー、クライアント)
 運用体制を構築します
4.システムと会計の連携運用について、システム監査的な側面から簡易レポートをご提供します(業務改善の指針に役立ちます)
5.操作講習・運用講習
6.SHIN原価管理システムを使用しての原価管理ポイント講習
7.導入数カ月後SHIN原価管理システムが定着し安定稼働しているかを確認

SHIN導入の特徴

既存のシステムへの影響はありません

会社にあるデータを活用するので既存のシステムを入れ替える必要なし

全てのデータが揃っていなくても段階導入が可能

まだ全部のデータが揃ってなくても、有るデータだけから段階導入が可能
例えば売上だけ等出来る部分から導入し、ゆっくり業務環境を整えてゆくことが可能

導入定着までコンサルタントが見守るので安心

原価管理はどんなにシステムを簡単にしても、導入と定着に難しさは残ります SHINはインストールして終わりではなく定着まで見届ける、 システムとコンサルティングが一体化したサービスです

SHINの紹介
SHINてどんなシステム?
機能一覧
機能その1:見る
機能その2:作る
機能その3:試す
導入の流れ

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